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王子様のプロポーズ


先日イギリス王室 ハリー王子の婚約がニュースになりましたね。

お相手はアメリカ人俳優メーガン・マークルさん。

こういう話題を聞くと、本当にイギリス王室って自由なんだなあって思います。

マルクールさんはハリー王子の3つ年上、しかもバツイチ。

かつ国籍も違う。

(マリーアントワネットもオーストリアのお姫様だったのだし、

ヨーロッパは国籍違いは寛容なのかしら?)

例えば眞子様のお相手がバツイチの年上ハーフ男性です!となると、

日本中ひっくりかえりそうですが、さすが破天荒王室(笑)

最終的にはポジティブに受け入れられるのは大らかで良いですよね。

報道によると、2016年の7月に出会ってすぐに意気投合してお付き合い。

1年4か月後にプロポーズしてOKといった運び。

30代婚活女子からしてみたら、なんてスムーズで理想的な流れなんでしょう!!

プロポーズは一緒に夕飯を作ってる最中に、ハリー王子が方膝ついて切り出すと、

マルクールさんは言葉が終わらないうちに「YES」を連発(笑)

相当うれしかったんでしょうねー

にしても、片膝ついてプロポーズって王子様だからキッチンでしても絵になるのか?

日本人男性で片膝プロポーズ実践した人どれくらいいるのでしょう?

大人になると、お付き合いするときに「付き合ってください」という

言葉なしに始まることも多いですよね。

(岡本はきっちり言質とりたい派ですが)

さすがに、結婚は確認なしには進みません。

既婚女性10人に聞いたところ、演出されたプロポーズをされた人は7人。

半分以上がドラマチックプロポーズ受けてます。

シチュエーションは

旅行中・・・3人

家にいたとき・・・2人

デート中・・・2人

みんなちゃんと感動のプロポーズされているんですね。

旅先のホテルにバラの花と「結婚してください」と書かれた

メッセージカードが置いてあったという強者も!!

独身男性のみなさん、これが7割のスタンダードのようですのでお心づもりを(笑)

ちなみに私は、日常の流れで結婚の確認という、味気ない派でした…

しかも半分私からの脅し要素があったかもしれません(笑)

味気なくしてるのは自分だったのか・・・と反省。

結婚紹介所でのお見合いで出会った2人には、お付き合いの期限が切られています。

逆に言うとお付き合いから6か月たったら、

嫌でもはっきりさせなければいけないルール。

プロポーズの決断には良いシステムだと思います。

しかも、事前に相談所同士でOKかどうかの確認も密かにとることが普通なので失敗もなし!!

ドキドキはない代わりに、派手な演出プロポーズができますので!!

だってバラ100本でプロポーズして断られたら、大事故ですから~

あなたらしい結婚を叶えるオーダーメイドな表参道・南青山の結婚紹介所

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